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商品詳細青漆唐松食籠(じきろ)
新井宗賀作
共箱(箱底にサイン)
未使用品です
大変綺麗な状態です
表千家十四代而妙斎好みの青漆唐松喰籠
深緑地に唐松が黒漆により描かれています
蓋との接合部、口縁に金が施されて、大変上品な食籠です
ただ、蓋部にほんの少し擦り跡かみられます(写真にて御確認ください)
光の加減で見られる程度です
全体の大きさ
高さ 約12cm(蓋の先端迄)
直径 23.5cm
木箱も、時代相応に綺麗な状態です
長期保管品です
略歴
石川県山中町1935年生まれ
島崎公栄に師事、裏千家茶道に入門し宗名「宗賀」を授かる 日本漆器展、日本伝統工芸展等で活躍、裏千家井口海仙や大徳寺小林太玄らの懇意を得る 山中作家協会の重鎮
上記の事ご理解頂ける方、使って頂ける方、どうぞよろしくお願いいたします。商品の情報
| 商品の状態 | 未使用に近い |
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