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商品詳細寛政年代から200年以上京都の地で彫金錺金具の技術を継承し、現在七代目になられます。
七代の佳永氏がお父様から4世榮真の名前をを引き継いだのが平成21年なので、多分六代の作。またはその前の五代いずれかの作だと思われます。
茶道具から装飾品、金物などを造っていますが、こちらのお皿は珍しいと思います。
詳しい方はご覧になればお分かりかと存じます。
すでに、私が子供の頃にはあったと思われます。
我が家では、祝い事のお菓子などを盛る、銘々皿として使っていたようです。
残念ながら、私に引き継がれたときから4枚のみでした。
1枚1枚叩きで造られているため、縁は波打っているような作りです。
かなり、時代を感じますが、興味がおありの方にお譲りしようと思います。
状態をご理解頂ける方にお願いいたします。
なお、恐れ入りますが、お値引きには応じておりません。重ねてご容赦ください。
サイズ
口径 約15cm
高さ 約0.7cm
個々違いますが1枚83~90g
素人による計測ですので誤差についてはご容赦ください。商品の情報
| 商品の状態 | 傷や汚れあり |
|---|---|
| カラー | ホワイト系/ベージュ系/オレンジ系 |




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